2007年10月22日

登場人物が台詞を喋る声

所で本を読んでるとき、登場人物が台詞を言ってる部分を読むと、その喋る声が聞こえるのは、私だけかなあ?
まるで、アフレコしてあるみたいに、脳内で声が聞こえるんだよね〜。
速読は、文字を音に変換しないで読むのが、コツらしいけど。
私の場合はその逆ですねえ。
台詞の部分を読む時は、臨場感あふれるボイスが、脳内で響いてますから(笑)。
他の部分を読むときも、頭の中で音読しながら読んでるし。

さらに本を読みながら、その小説の場面をイメージすると、まるで映画を見てるみたいに、その情景が見えます。

こうやって想像しながら読むのも楽しいですよ〜。
   ◇
今日したこと。
夕方、ニコニコ動画を見る。
一時停止して、ダウンロードが終わるのを待つ間に、ひぐらしをする。

夜の10時からは読書。「姑獲鳥(うぶめ)の夏」
お話が進むにつれて、色々思うことはあるんだけど、ネット上にアップする時間がないよ〜。書ききれませんっ。
タグ:小説
posted by 赤石物語集 at 23:25| Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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