2007年10月29日

ひぐらしのなく頃に(2) お花見

今「ひぐらしのなく頃に」をしてるんだけど。
この第2話に出てくる「シンパシー」というゲームは難しいなあ。

プレイ人数は複数。紙とペンを用意。
親がお題を言って、それを聞いて何を連想したかを紙に書く。
他の人と同じ事を書けば、点数になると言うゲームだ。

お題が「かき氷」だったら、ゲームの中の人は、イチゴとかメロンって書いてますねえ。
私ならレモンだな〜。みぞれも良いかも。

次のお題は「夏休み」。
私は前原さんと同じで「宿題」を連想しますよ〜。他の人は「花火」「夏祭り」か〜。

お題「魚」
私は魚釣りを連想。ゲームの人は、お寿司とかイルカでした。
なかなか奥深いですなあ。

お題「さくら」
と聞くと、「合格」か「カードキャプターさくら」が浮かんだんだが。
ゲームの人は、「さくら餅」と「お花見」。
前原は「カードマスターさくら」。
う〜ん(笑

お花見は近所に良い桜がないので、殆どした事ないんだよねえ。
小学生の時は、「子供会」で近所の人と神社の桜を見に行ったわけだけど。
あんま子供は参加してないし、近所の人とは話をする事もないしで、思い出に残ってないかな(笑
posted by 赤石物語集 at 23:14| Comment(0) | ゲームメモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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