2007年11月30日

トリックが浮かぶまで、本の続きを読まない

今日は、東野圭吾著「探偵ガリレオ」と、
「余地無」(ちゃうやろ)、「予知夢」の2冊を買いました〜。

(しかし、「よちむ」を「余地無」と変換してくれるパソコンのセンスは、凄いよね〜w)
   ◇
ところで、何故他の人は本を読むのが早いんだ〜?w
三百ページくらいの本なら、2時間かからないんですか!?

私は普通に活字を目で追うだけでも、結構かかりますよ〜w
時間、計った事ないから、どれくらいかは言えないけど(^^;

特に推理物は、事件が起きたら、推理するために読書を中断せざるを得ないじゃないですか〜。
そんなに長くは考えないけど。
中学生の頃は、前の晩に読んだ推理小説のトリックを、学校に行くために自転車をこいでる最中に考えてましたねえ。
場合によっては、自分にとってそこそこ納得のいくトリックが浮かぶまで、本の続きを読まないことも。
2日くらいは読書を中断して、真相を推理したこともあったな〜。
昔はねw

あなたは、三百ページくらいの小説を、何時間で読み終わりますか〜。
タグ:小説
posted by 赤石物語集 at 21:18| Comment(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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